株式会社フラタニティ

地上デジタル放送

地デジマーク
ご存知の通り、2011年7月以降、現行の地上波アナログ放送は停止する予定です。これに伴い、地上波デジタル対応テレビか専用チューナーの買い替えが必要になります。

また、地上波デジタル放送は、アナログ放送とは異なった周波数帯を使用しており、施設内の共聴設備が現在のままでは、デジタル放送を受信出来ないケースが多くあります。
施設によっては既存のアンテナやブースタ-ー、直列ユニット、同軸ケーブル等の交換が必要になってきますので、事前に専門家による調査が必要です。
当社では、地上波デジタル放送・BSデジタル放送・CSデジタル放送すべてに関して、調査、施工、アフターメンテナンスまでローコストでご提供しております。
調査・見積は、一部の地域を除き、無料にて行っておりますので、安心してご相談ください。


ここがスゴイ!デジタル放送~アナログ放送には無い10の魅力~

1.迫力の高画質(地デジ・BS)
2.ゴーストもなくクリア(地デジ)
3.臨場感あふれる高音質(地デジ・BS)
4.電子番組表EPG(地デジ・BS)
5.これは便利!データ放送(地デジ・BS)
6.楽しみ広がる双方向サービス(地デジ・BS)
7.マルチ編成でスポーツ延長も最後まで(地デジ・BS)
8.高齢者・障害者にもやさしい字幕放送(地デジ・BS)
9.デジタル化でチャンネルが増える(BS)

2011年BSデジタル放送がますますパワーアップ!!
BSアナログ放送は、地上アナログ放送と同日の2011年7月24日までに終了し、BSデジタル放送へ移行します。
BSアナログ放送終了後、2011年10月を目途に、BSデジタル放送は新たにハイビジョン11チャンネルが加わります。
さらに2012年春には7チャンネルが追加され、BSデジタル放送は合計30チャンネル(テレビ29チャンネル、データ放送1チャンネル)の本格的な、ハイビジョン多チャンネル時代を迎えます。
究極のエンターテイメント、多彩なチャンネルがBSデジタルに集結し、視聴者の様々なニーズにお応えしてまいります。